講談社、小学館、集英社の大手3社の配信数が最も多いストアは?
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講談社、小学館、集英社の配信数が最も多いストアは?

最近では多くの人がスマートホンやタブレットを利用するようになり、多くの書籍を持ち運ぶことが出来る電子書籍を利用する人が増えてきています。

書籍の中でも日本において人気があるジャンルといえば漫画ではないでしょうか。

現在では多くの漫画雑誌が販売されており、発売されるコミックの種類も相当な数になります。

その中でも人気のコミックをたくさん発売している会社といえば集英社と講談社、小学館です。

集英社といえばジャンプ、講談社といえばマガジン、小学館と言えばサンデーであり、現在でも多くの人気タイトルを掲載している少年誌を販売している会社です。

電子書籍で漫画を中心に購入したいと考えている人は、集英社や講談社、小学館の漫画を多く扱っている電子書籍ストアを利用するのがもっとも効率的ということが言えます。

 


集英社、講談社、小学館の大手3社の漫画が豊富な電子書籍ストア

各ストアがこれら3社の漫画をどれだけ扱っているのかを蔵書数で比較していきます。

大手三社すべての書籍を多く扱っている電子書籍ストアは全部で7つあります。

具体的にはKindleストア、楽天kobo、紀伊国屋書店kinoppy、Reader Store、GARAPAGOS STORE、honto、eBookJapanになります。

 

大手3社のコミックを最も多く取り扱っているeBookJapan

主要7ストアの中で最も大手3社の商品を多く取り扱っているのはeBookJapanです。

2014年のコミック取扱い調査では集英社1万2094種類、講談社2万3392種類、小学館1万9033種類となっています。


主要7ストアでも大手のコミックは取り扱いがあり、利用できるデバイスの豊富さや、購入前の立ち読み機能等、使いやすさで利用者はストアを選んでいます。


しかし、コアな漫画のファンであり人気に関わらず多くの書箱を購入するという場合には、最も多くの種類の漫画を扱っているeBookJapanがおすすめできます。


他ストアに比べeBookJapan は「コミックの種類」「数に圧倒的な強み」をもっており、且つ全巻セットでの販売やポイントアップキャンペーン、出版社とのコラボ企画など、他にはない商品、特集が充実しております。


書店や古本屋で見つけることが出来ない本もeBookJapanで見つけることが出来るかもしれません。